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[遠藤だけに内緒話→チェック] 

[76] no title【特音サン*】 URL EDIT  top↑

私はドラムを始めて今年で30年目に突入いたします(汗)
(・・・ブランクは結構ありましたが・・・)
で、別に何周年記念という意味ではないのですが、今年が
正念場だと思っております(冷汗)
まあ、そんなに力んだりはしてませんが・・・。
変な話?最近「いずれは自分もこの世から消えてしまう」
という事実がどうにも受け入れがたい、というか正直言って
怖いのです・・・。
でも、自分は音楽が出来て本当に良かったなあと思って
おりましてぇ~・・・。
支離滅裂、  酔ってます~  オタブロよろしく?!

[77] no title【endeサン*】 URL EDIT  top↑

> いずれは自分もこの世から消えてしまう
病に怯え、老を憂い、死を恐れ。 分かります。 それは、近頃の人間がすっかり忘れてしまった、生きとし生けるものとして至極まっとうな人間的な恐怖です。 「生老病死」から人間は逃れられません。 医学の進歩とは、まさにこの「生老病死」との永劫なる戦いである、とのこと。 古の人間達はこの恐怖を克服するために宗教に我が身を委ねましたが、現代の人間達は金と薬で抵抗します。 しかし、薬漬け、全身チューブ、半身不随、意識無しで生き存えることが人間的か?と問えば誰しも答えに辿り着けるでしょう。 安楽死を許さないのも、生ける屍で病床を埋め尽くすことも決して倫理などではなく、自治体が老人に支払った年金(税金)を厚生労働省があらためて搾取するためのシステムでしかないのです。 このシステムにハメられるくらいであれば、もはや自決した方がマシかもしれません。 せめて、これに気付いた我々は、抗わず、真理たる自然の摂理を粛然と受け入れ、老いや病とRhythmを合わせて生きていきましょう。

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entry_list01/31 Leftovers



曲を作っていると、
とても良いフレーズなんだけど先が作れなかったり、アンサンブルがうまくできなかったり、はたまた演奏不可能だったりと、様々な理由で「余り物」ができちゃいます。

そんな、たった数小節の細胞片ですが搔き集めてみるとけっこう膨大な数になるもので… でもある日突然降って湧いたかのように続きができたり、自分でも信じられないような佳曲に仕上がったりするので「余り物」とはいえ侮れません。

思い起こせばバンドやったり曲を作ったりするようになってから24年もの月日が経っていますが、その間に作った曲で「これは!!」と言える曲は極々僅か、一握りにも満たないのです。 加えて、昨今アタマの方も怪しくなってきたので、せめて曲の断片を忘れないように暗号だけ記録しておきます。

・揚羽
・毒蛾
・蝙蝠
・破壊
・金色
・涅槃
・守宮

ナニがナニやらさっぱり分かりませんね(笑)

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私はドラムを始めて今年で30年目に突入いたします(汗)
(・・・ブランクは結構ありましたが・・・)
で、別に何周年記念という意味ではないのですが、今年が
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まあ、そんなに力んだりはしてませんが・・・。
変な話?最近「いずれは自分もこの世から消えてしまう」
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> いずれは自分もこの世から消えてしまう
病に怯え、老を憂い、死を恐れ。 分かります。 それは、近頃の人間がすっかり忘れてしまった、生きとし生けるものとして至極まっとうな人間的な恐怖です。 「生老病死」から人間は逃れられません。 医学の進歩とは、まさにこの「生老病死」との永劫なる戦いである、とのこと。 古の人間達はこの恐怖を克服するために宗教に我が身を委ねましたが、現代の人間達は金と薬で抵抗します。 しかし、薬漬け、全身チューブ、半身不随、意識無しで生き存えることが人間的か?と問えば誰しも答えに辿り着けるでしょう。 安楽死を許さないのも、生ける屍で病床を埋め尽くすことも決して倫理などではなく、自治体が老人に支払った年金(税金)を厚生労働省があらためて搾取するためのシステムでしかないのです。 このシステムにハメられるくらいであれば、もはや自決した方がマシかもしれません。 せめて、これに気付いた我々は、抗わず、真理たる自然の摂理を粛然と受け入れ、老いや病とRhythmを合わせて生きていきましょう。

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